【不思議な錯覚!】錯視やだまし絵制作中!

錯視、だまし絵、かくし絵、錯覚アートの制作ユニット、おまけたらふく舍です。Copyright © OMAKETARAFUKUSYA. All rights reserved

錯覚

そこに「顔」がある!

久しぶりのシミュラクラ現象です。 オートバイのメンテナンス中に発見しました。 ヒューズボックスの電源端子が「目」に相当しています。 プラス、マイナスの表記がいい具合に「頰」に見えています。 意外なところに顔がありましたね。 ↓他にも錯視やトリッ…

フジテレビ「アンビリーバボー」にて

6/25日OA、フジテレビ「アンビリーバボー」にて おまけたらふく舎の錯視コンテンツを使用していただきました。 前回のエントリーと同じく、消える図形です。 テレビでの図柄はハートマーク、仕組みは同じです。 ↓他にも錯視やトリックイラスト作品を多数…

星が消えてゆく

今日のエントリーは消える錯視です。 大きな赤い星が画像いっぱいに広がっています。 しかし中央の小さな星に注目してください。 じーっと集中していると 大きな赤い星が消えてしまいます。 ↓他にも錯視やトリックイラスト作品を多数展示中。 錯視・だまし絵…

和歌に隠されたものは??

今日のエントリーはステレオグラムです。 和歌の中にあるものが隠れています。 ヒント:歌は夏の歌ですが、隠れているものは秋の・・・。 ↓他にも錯視やトリックイラスト作品を多数展示中。 錯視・だまし絵制作のおまけたらふく舍でした。

うごめくカタツムリ

もうひとつカタツムリのモチーフで 動いて見える錯視です。 昨年のものを再掲。 たくさんのカタツムリがうごめいて見えますが これは静止画像。 動いて見えるあなたは錯視のトリックに騙されています。 ↓他にも錯視やトリックイラスト作品を多数展示中。 錯…

消える紫陽花

そろそろ梅雨ですね。 今日のエントリーのモチーフは紫陽花です。 画像中央のカタツムリに注目してください。 じっとカタツムリに集中していると 紫陽花が消えてなくなってしまいます! これはトロクスラー効果という錯視現象です。 ↓他にも錯視やトリックイ…

ソーシャルディスタンス

もうひとつ「距離」が重要な錯視を再掲しましょう。 ちょうど2018年から2019年をまたいだ画像です。 程よく離れる事で別々の文字が認識できます。 ↓他にも錯視やトリックイラスト作品を多数展示中。 錯視・だまし絵制作のおまけたらふく舍でした。

距離をあけてみよう

このところフィジカルディスタンスとか ソーシャルディスタンスなどという単語を耳にします。 ディスタンス、つまり距離をとってくださいというお話ですが 距離をとることで見えてくるものもあります。 こちら、近くで見るとドットがたくさん見えるだけです…

公園の遊具を立体視

今日のエントリーはステレオグラムです。 公園で撮った写真を立体視! こういった遊具の造形は ステレオグラム素材として最適ですね。 ステレオグラムの見方はこちら↓ おまけたらふく舎公式サイト ↓他にも錯視やトリックイラスト作品を多数展示中。 錯視・だ…

夕暮れの海を進む船

今日は久しぶりに静止画なのに動いて見える錯視です。 夕暮れの海原、波を越えてゆっくりと船が進んでいます。 ですがこれは静止画像。 船は1ミリも動いていません。 動いて見えたらあなたも錯視のワナにかかっています。 ↓他にも錯視やトリックイラスト作品…

見えるけど見えてない?不思議な文字

今日のエントリーは見えてるけど見えてない錯視です。 一つの画像に二つの画像が重なっています。 一般にダブルイメージ錯視などと呼ばれています。 いかがでしょう?近くで見ると「負」ですが モニター画面から離れて見てください。 もう一つの文字が浮かび…

どのペンが長い?

さてさて今回は錯視クイズです。 下のイラストをご覧ください。 赤、青、緑の3本のペン、どれが一番長いでしょう? 答えはこちら(クリックして拡大)→ いかがです?わかりましたか? ↓他にも錯視やトリックイラスト作品を多数展示中。 錯視・だまし絵制作の…

写真を立体化するステレオグラム

今日のエントリは〜ステレオグラムです。 二枚の写真をある方法で見つめると 平面の画像が立体的に見えてきます。 この二枚の写真をぼーっと眺めてください。 焦点を「画像の向こう側」に合わせる要領で 二枚が三枚にボケて見えるあたりがちょうどよいはずで…

錯覚クイズ!

今回のエントリーはクイズです。 そろそろミノムシも目覚める季節ですかね。 仲良く6匹のミノムシがぶら下がっています。 でもぶら下がった糸がグニャグニャと曲がっています。 実は1匹だけまっすぐにぶら下がっているミノムシがいるのですが それは一体何番…

もうすぐ春です

今日のエントリーは隠し絵。 そろそろ春ということでこちら。 暖かくなったら、これに乗って出かけたいなあ。 さて、隠れているのはなんでしょう? 首を左右に振りながら、あるいはスマホでしたら スマホを左右に振りながら見ると判る、かな? ↓他にも錯視や…

錯視で雪解け!

いよいよ三月! 世の中いろいろ大変ですが、 こんな時こそ楽しく錯視で遊びましょう。 さて、陽気もどこか春めいてきました。 いよいよ雪解けのシーズンですね。 錯視で雪を解かしましょう! 中央の春の太陽を凝視してください。 じーっと見ていると、周囲の…

錯視アニメ

前回の扇風機で以前に作った作品を思い出しました。 割と気に入っているので再掲。 猿くんのお手玉、上手ですね。 でもよく見てください。 ボールは右回転?左回転? 見ていると回転方向が入れ替わったりします。 実はそれ、あなたの脳が「勝手に決め付けて…

扇風機はどっちに回る?

まだ季節が早すぎますが 今回のエントリーは扇風機のアニメです。 くるくると回る扇風機の羽。 よく見てください。 羽は右回転ですか?左回転ですか? 見つめているとなぜか回転方向が入れ替わってしまうことも! この回転方向を決めているのは「あなたの脳…

錯視で隠し文字クイズ

今日のエントリーは隠し文字のクイズです。 錯視を使うとさまざまな隠し絵や隠し文字ができますが 今回は「主観的輪郭」を応用です。 カラフルなブロックに隠された言葉、 あなたに読み取れますか? ↓他にも錯視やトリックイラスト作品を多数展示中。 錯視・…

ビルが傾いた!?

新築したばかりのビル。 図面の通りに作ったのになんだか傾いている? 安心してください、傾いてませんよ! ↓他にも錯視やトリックイラスト作品を多数展示中。 錯視・だまし絵制作のおまけたらふく舍でした。

大きさの錯視

見たものの大きさ、その印象は その前後左右などからの相対性で判断されてしまいます。 こちらの写真をごらんください。 手前の自動車が大きく、一番奥の自動車が大きく見えます。 しかし実は全く同じ大きさのものを合成して作った画像です。 背景の壁や道路…

街の写真で錯視

街角の何気ない写真です。 右の写真の道路は比較的まっすぐ、 左の写真の道路はずい分と左方向を向いて見えます。 しかしこの左右の写真は全く同一のものなのです。 道路の向き(傾き方)が違って見えるのは 斜塔錯視と同じメカニズムが働いていると考えられ…

部屋の壁に顔?

顔ではないものが顔に見える、 おなじみシミュラクラ現象です。 今日は部屋の壁に見つけた顔。 玄関チャイムのインターホン親機。 ボタン配置が絶妙に顔っぽいですね。 ↓他にも錯視やトリックイラスト作品を多数展示中。 錯視・だまし絵制作のおまけたらふく…

表?裏?

先日メガネの広告を見たとき、 錯視のメカニズムが働いていました。 さすがにその広告を転載するわけにもいかないので 同様の画像をイラストで製作してみました。 このメガネ、表側に見えますか?裏側に見えますか? シルエットで真っ黒だとちょっと混乱して…

もひとつおまけにクリスマス

ずい分以前に公開した気もしますが クリスマスネタでもうひとつ。 星降る夜のクリスマスツリーです。 ゆっくりと降る星と ピカピカと光るクリスマスツリー。 ちょっと強引だったかな? ↓他にも錯視やトリックイラスト作品を多数展示中。 錯視・だまし絵制作…

農道で見つけた「顔」

とある農道の脇で見つけた「顔」です。 そう、おなじみシミュラクラ現象です。 農業用のタンク、ですね。 ちょっと薄汚れた感じが哀愁を誘います。 ↓他にも錯視やトリックイラスト作品を多数展示中。 錯視・だまし絵制作のおまけたらふく舍でした。

もうすぐあのイベント時期です。

早いものでもう冬です。 そろそろあのイベントの時期ですね。ということで。 今回のエントリーはクリスマスをテーマにステレオグラムです。 奥行きのあるイラストでお楽しみください。 ↓他にも錯視やトリックイラスト作品を多数展示中。 錯視・だまし絵制作…

隠れている動物?

今日のエントリーもクイズ形式です。 ある画像の中に動物が隠れています。 あなたはこれを見つけられますか? ↓他にも錯視やトリックイラスト作品を多数展示中。 錯視・だまし絵制作のおまけたらふく舍でした。

超シンプル!シミュラクラ現象

シンプルすぎて見逃しがち。 おなじみ、シミュラクラ現象です。 見過ごしてるとなんてことない造形ですが 一度「顔」を意識するともう顔にしか見えません。 みなさんの周りにも必ずシミュラクラ現象がありますよ! ↓他にも錯視やトリックイラスト作品を多数…

風景のステレオグラム

隠し文字などゲーム性のあるステレオグラムが続いたので 今回のエントリーは景色です。 ある港の漁船をステレオグラムに仕立てました。 二枚の写真が三枚に見えるくらいが丁度良い焦点距離です。 真ん中の写真が飛び出して見えてきたら成功! ↓他にも錯視や…